2024年10月6日に日本薬学会館長井記念ホールにて開催されました「第23回日本機能水学会学術大会」にてオゾンナノバブル水とインプラントに関する発表を行いました。
演題「オゾンナノバブル水中浸漬保存によるインプラント表面改質の可能性」
歯科で普及しているインプラント体は、汚れが付着することによる疎水性化(水や血液を弾いてしまう)が、大きな問題になっております。現状、歯科医院ではその汚れを取り除く為に、大型で高価なUVやプラズマ装置を導入して汚れを落としているのですがオゾンナノバブル水「NANO DENTAL α」に漬け込むだけで、同等の効果を発揮する可能性が高いことが分かりました。
本成果に御興味がある方は是非お問合せフォームよりご連絡ください。

