ナノバブルの安定化と作用メカニズムを解明した研究成果が発表されました

東北大学高橋正好教授による研究成果が米国化学会誌Langmuirにオンラインで掲載さ
れました。

当研究発表のポイントは、下記の通りです。

・ナノバブル(極微小気泡)の安定化と作用メカニズムを世界に先駆けて解明しまし

・ナノバブルは、農業や医療、感染症の予防など広範囲な応用が期待されます

・水と空気を利用した「人」と「環境」に優しい日本発の技術です

※東北大学プレスリリース記事より抜粋

(東北大学プレスリリース記事)

http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2021/04/press20210428-02-nano.html

(東北大学プレスリリース本文)

http://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20210428_02web_nano.pdf